こんにちは!
さて、前回
パスカルの三角形と二項定理の関係を解き明かしました。
今回は、その二項定理がどのようなところで用いられているか、代表的な例を紹介したいと思います。
が、ここで、今回新しい試みを行います!
このブログツールでは、上付文字、下付文字すら使えないことから、それが使えるWordで一旦書いて、それをPDF出力したものを張り付けることにしました。
今後も普通に書けるときにはここにそのまま書きますが、特に~乗などを多く用いるときにはPDF貼り付けの予定です。
スマホの場合、画面の大きさによっては、横にして読んでいただくことで見やすくなるかと思います。
さて、書きはじめは高校数学の範囲で学ぶ、指数関数と対数関数について、「簡単に」触れています。
ん?
二項定理と言っているのになぜ?
と思うかもしれませんが、まずはどうぞお楽しみください!
いかがでしたか。
すごいぞ二項定理!
と思ってもらえたらありがたいのですが。。。
さてさて、次回の更新は11月24日(木)頃を予定しています。
では!
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